ネットで小ネタを集めませんか?

インターネットでの情報収集
あなたは、どのように集めていますか?

ユーザー参加型など、Web2.0時代ならではの
新検索サイトを紹介しちゃいます。

Google(グーグル)とYahoo!(ヤフー)は、
超定番な検索エンジンポータルサイトですね。

これらのサイト。
もちろん、利用してると思いますが、

では、『iGoogle』と『MY Yahoo!』は利用してますか?

自分専用にカスタマイズして利用できる
カスタマイズ・ポータルサイトといわれてるサイトですね。

自分好みにカスタマイズをしておけば、
自分から検索しなくても、自然と情報が集まってくる

つまり、気になることだけを自動収集してしまうってことです。

これは、便利です(^_^)V

『iGoogle』と『MY Yahoo!』
利用するには、それぞれアカウントを取得する必要があります。

未経験なら、チャレンジしてみて下さいね(^_^)V


この他にも、
小ネタを集められるサイトとしては
【ソーシャルブックマーク】

自分のブックマークを公開したり、他人と共有するサイトです。
他の人の集めた情報収集の手段が参考になったり、
同じ価値観の人を探すコミュニケーションの場にもなっています。

例えば、

世間の関心事を知りたいのなら
「Buzzurl(バザール)」

ブログより簡単、ネタがなくても情報発信できる
「Flog(フロッグ)」


【ブログ関連】

ブログから世の中の関心事、流行しそうなものを探れるサイト

例えば、

ブログ検索専業ならでは情報量、ブログのことなら
「Technorati JAPAN(テクノラティ ジャパン)」

時間と共に移り変わる話題が一目瞭然、旬の話題なら
「kizasi(キザシ)」


【動画関連】

著作権問題は未解決ながら盛り上がりを見せる動画投稿サイト

例えば、

日本語対応でさらに盛り上がる動画投稿サイトの老舗といえば、
「YouTube(ユーチューブ)」

ニコニコ動画との親和性が人気の動画投稿サイトといえば
「Ameba Vision(アメーバビジョン)」


【辞書関連】

従来の常識を覆したオンライン辞書。
情報の信憑性が問題となるも、便利であるが故に利用率は高い。

全世界の参加者が作り上げて新スタイルを確立した辞書といえば
「ウィキペディア(Wikipedia)」

幅広いサービスが人気の集合知典型サイトといえば
「Hatena(はてな)」

今回紹介した小ネタサイトの他にも
多くの情報サイトがインターネット上には存在します。

そして、

あなたが情報収集することも、
情報発信することも、どちらも簡単に出来てしまいます。

だからこそ、

最低限のマナーと常識を持って利用したいと思いますし

あなたにも、そうして欲しいと願っています。